発達の相談や検査のために受診すると、まずは保護者へのヒアリングがあります。
子どもの困りごとを、家庭・学校・生活の中から具体的に伝えることが大切です。
うまく話そうとしすぎなくても大丈夫。
「できる・できない」ではなく、「どんなことで困っているか」を
意識して伝えるのがおすすめです。
例:
最初は「なんて話せばいいんだろう?」って緊張しました。
でも、先生が優しく聞いてくれて、「そのままでいいんですよ」
って言ってくれたことでホッとしました🌷
娘のことを一緒に見てくれる味方が増えたようで、心強かったです。